中標津漁協は、待遇が良いと聞いていたけど、
替え歌つくるほど和やかだったのか?
過酷だったのか?
某商店の仕事後は、熊の湯に浸りビールをのんで気絶するのが
日課でした…
替え歌つくるほど和やかだったのか?
過酷だったのか?
某商店の仕事後は、熊の湯に浸りビールをのんで気絶するのが
日課でした…
残酷なシャケバイのテーゼ(エヴァンゲリオン)
貧乏なライダーのように 少年よ シャケバイになれ
標津漁協が今 胸のドアを叩いても
時給だけをただ見つめて 微笑んでるあなた
時給のいいもの 稼ぐ事ことに夢中で
労働条件さえまだ知らない いたいけな瞳
だけどいつか気付くでしょう その背中には
遥か八重山 めざすための 資金になること
※貧乏なライダーのテーゼ 社会からやがて飛び立つ
ほとばしる熱いパトスで 思い出を裏切るなら
このアキアジを抱いて輝く 少年よ シャケバイになれ
ずっと住んでいる 無料のキャンプ場で
あなただけが 漁協の使者に 呼ばれる朝がくる
細い首筋を 月あかりが映してる
世界中の時を止めて 閉じこめたいけど
北海道を流浪する 意味があるなら
私はそう 自由を知る ためのバイブル
貧乏なライダーのテーゼ 悲しみがそしてはじまる
抱きしめた命のかたち その夢に目覚めたとき
誰よりも光を放つ 少年よ シャケバイになれ
人は流浪しながら 歴史をつくる
社会人なんてなれないまま 私は生きる
※くりかえし

